子どもの作品わ前にして

子ども達にとって、自分で作った作品は宝物なのです。

たとえそれが、お母様からみた時にぐちゃぐちゃに見えても、です。

だから絶対に親目線での評価はしないでください。

感じたままを伝えてあげてください。

そう、「上手ね」「凄いね」ではなく、感想を伝えてみてください。

出来上がった作品を前にした子ども達の「どうだー!」ってキラキラの目をみたら、わかりますよね!